2日前からむさぼるように調べて
書籍も買って動画を見まくっている
あるノウハウがあります。
 
それは  
【IT未来経営】 
 

 
IT未来経営で
何を実現できるのか??
====================
社長がいないほうが売上が伸びて
社員も会社も自動的に成長する状態になる
==================== 
 
まさに僕たちが
目指してるとこですよね。 
 
だからと言って、
キャッチーな言葉を聞けば
誰にでも付いて行くほど
モリは軽い男ではありません。
 
ふーん。
どんなもんなんかなー。
 
IT未来経営を
僕なりに調べてるうちに、
 
この人次元が違う・・・
しかもめちゃ具体的で
わかりやすい。
 

 
すぐに書籍を購入して、
その書籍にはセミナー動画の
リンクが掲載されていて、
 
2日前から仕事中はずーっと
この人のセミナー動画を
流して聞き続けています。
 
このノウハウは
ネットショップと特に相性いいですね。
フォーム改善とか
マニアックなテストやりまくってますから。
 
もちろん今も
セミナー動画が流れてて、
内容は 
【サイトの導線(ボタン改善)で売上を2倍にする】 
 
具体的に
サイトと成功事例を見せながら
説明されてるので
ほんとわかりやすいです。 
 
 

この人の名前は
伏せないといけないのですが
実績がすごすぎて 
 
誰もが知っている大企業ばかりが
クライアントにいて、
 
最低でも月100万円の
コンサルフィーが必要な
Webコンサルティング会社の社長で、
 
20年目を迎えるその会社は
社長がいなくても
グループ年商25億円となり
社員も会社も自動的に成長しています。 
  
20年のノウハウを
体系的にまとめたのが
IT未来経営です。  
 
※キャンペーンに登録したら
※会社名も名前もわかります  
 
 

このキャンペーンはもちろん
僕も登録していて、
何が欲しいかって
「経営成功シート2.0」の中身が
見たくてたまらないんです。 
 
誰もが知ってる大企業の
通販サイトの売上を
5年で1000倍にしたという
異次元な実績があって、
 
それを実現するために何をしたかって
「経営成功シート2.0」に沿って
PDCAを回し続けたんですって。 
 
年間300個の改善策を試したそうです。 
 
これを自分もできれば
人に任せながら
どんどん会社を成長させられると
いうことですからね。  
 

 
IT未来経営の無料キャンペーンに
登録して得られることは
下記の通り。 
 
・グループ年商25億円の会社の経営ノウハウを学ぶことができる
 
・ほとんどの会社が倒産してしまう中、20年間売上を伸ばし続けた方法
 
・世の中の人に感謝され、従業員に喜ばれ、ワクワクする会社を作る方法
 
・会社が黒字でも倒産する理由
 
・売上を伸ばすために商品、サービスを2倍売る必要はない理由
 
・愚痴しか言わない社員を優秀な社員に育てる方法
 
・売上が大きく伸びるときに最も注意しなければいけない事とは?
 
・有名なカリスマ経営者から学んでも全く意味がない理由
 
・「なんで相談しなかったんだ!」と思えるほど簡単な事も分からないだけで会社は倒産する
 
・経営者はスペシャリストにはなってはいけない理由
 
・よく言われる経営で重要な「ヒト・モノ・カネ」は重要項目の3つしか占めていない
 
・経理の仕方を間違うと気がづいたら倒産してしまう本当の理由
 
・たった5人の従業員で20人分の仕事をこなす方法
 
・売上をアップさせる新入社員研修の方法
 
・売上を20倍にする確実に取り組むべきマーケットとは? 
 

 
なんだか久しぶりに
すごくワクワクするキャンペーンです! 
一緒に勉強しましょー(^^) 
 
【IT未来経営の成功シート2.0を覗き見る】   
 
 
 
【編集後記】 
IT未来経営の動画を見ながら
この2日間何をしてたかというと、
 
輸出ネットショップを
構築してました。 
 
9月中にオープンするぞって
チーム作ったのに、
もう11月10日・・・苦笑 
 
まぁそんなもんです。 
着実に前進を続けることが
一番大事! 
 
大体ショップはできて
あとはちょこちょこ
整えたらオープンできそう。
 
お尻に火をつけるためにも 
未完成だけど広告かけたれ! 
 
と昨日の夜から
広告かけ出したら、
 
5時間後、
28クリックで、
問い合わせ1件きた!  
 
まだ未完成なのに! 
 
これはうれしい!! 
 
ショップ整えたら
これはいい反応取れそうです。 
 
久しぶりに自分でショップ構築してますが、
はじめて反応が来る瞬間は
やっぱたまらんですね(^^) 
 

 
ちなみに、
英語で海外に向けての
広告出稿は初めてでしたが 
特に難しいことなかったです。 
 
簡単に言うと 
英語でキーワードをリサーチして
出稿先を日本以外にするだけ。